1
AppExchange からインストール
Salesforce AppExchange から Coconut Grid をインストールします。インストールは Salesforce 内で完了します。本番環境または Sandbox 環境のいずれにもインストールできます。詳細は インストール を参照してください。
2
ライセンスを割り当て
アプリを利用するユーザーに Coconut Grid のライセンスを割り当てます。Coconut Grid の機能を利用するには、事前にライセンスの割り当てが必要です。詳細は ライセンス を参照してください。
3
権限セットを割り当て
ユーザーの役割に応じて、適切な権限セットを割り当てます。通常ユーザーには
Coconut Grid User、管理機能や設定へのアクセスが必要なユーザーには Coconut Grid Administrator を使用します。詳細は 権限セット を参照してください。4
アイテムを作成
アイテムを作成すると、データグリッドの表示や各種設定を行うことができます。Coconut Grid タブを開き、サイドバー下部にある「新規アイテム」をクリックして新しいアイテムを作成します。詳細は アイテムの作成 を参照してください。